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とりあえずの目標

それは

人口50人程の小さな村を作る事。


僕はそこの村長。


その村に住むためには

条件がある。



住民の役に立つ仕事が出来る事。

手に職を持っている人。 

村人の紹介が無ければ住めない。

一定額の自治会費を払える人。

職業が被らない事。




って感じ。

簡単に言えば、知っている人しか住めないって事。

そのかわり、最高に住みやすい村にするよ。

経済活動は、その村の中で完結する仕組みにするよ。 

お金は、村長がしっかりと稼ぐよ。

ちなみに村の運営は、営利目的じゃないからね~。



村民が安心して暮らせる村を作るよ。

皆、顔見知りなので極端に悪い事をする人は滅多に出てこないでしょう~。

もし、悪い人が出てきたら退去して貰うよ。


50人程度の村なら、ギスギスしない丁度良い感じになると思うけどね~。

ああ、もちろん家、1軒1軒の距離はしっかりと確保するよ。

公民館と言う名の、多目的施設を作るよ。

まあ、お金はそんなに掛けないけどねー。




最強の村社会を作るよ。

よそは、よそ。

うちはうち。

 

~あとがき

最近思うんですよねー。

よその地域で、災害、事件、が起きた時、残念だな~とは思うけど、心の底から悲しいとは思わない。 

なぜか?

それは、少しでも知っている人が関わっているか?いないか?

って事が関係していると思う。


正直、何の面識もない人が、災害、事件に巻き込まれても、悲しいという感情は湧かない。

残念だとは思うけど・・・


これって普通だと思うんだけど。

違うのかな?